Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.378 )
  • 日時: 2020/08/18 22:16
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: 8SRze5QU)

血小板ちゃん「お疲れ様です〜♪」
凄いですね!!
おめでとうございます!
小説出します。
題名「忌み子の僕が知った事。」
第一話「忌み子」
僕は忌み子として育てられた。
髪は白く、目は紅い。
そして炎の妖術までも使える。
「お前は鬼の子だ。」
何度言われたことか…。
ここから抜け出したい。
そういう思いで、俺は村から抜け出した。
ーしかし。
「おい!逃げるぞ!」
「捕まえろ!撃っても構わない!」
僕は大人から逃げた。
逃げて。
逃げて。
気付いたら、そこは知らない場所だった。
「(…ここは?)」
僕はそこで意識を失った。
そして、起きたらそこは王宮の様な所だった。
そして…
「大丈夫か?お前。」
僕は金髪の少年に話しかけられた。
彼は一体、何者なんだろうか?
第一話終了 第二話へ続く。

うわぁ。皆さんどう思うんだろ。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.379 )
  • 日時: 2020/08/19 17:05
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: KOGafhLd)

史上最速で打ちきりになりました
(早すぎ)
ボーボー書いてたやつより8倍速いです。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.380 )
  • 日時: 2020/08/18 23:00
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: goVISHsB)

このスレメンの中でさ〜B(バスターズ)2してる人いますか〜ぁ?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.381 )
  • 日時: 2020/08/19 06:23
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: di5HVYnV)

俺も小説書こ。毎週水曜日に更新しよう。
『バトル・キラー』第一話 謎のゲーム
俺は桐川カイト。どこにでもいる高校2年生だ。
留守番をしていた夏休みのある日、家のインターホンが鳴った。
いつも通り玄関へ出ると、
黒ずくめの男が一箱の段ボールを持ってたっていた。
「すいませんこれあなた宛てです。」「え、こんなの頼んだか?」
そう思いつつ荷物を受け取った。『俺宛てだからあけて良いよね?』
そして段ボールを開くとタブレットが出てきた。観察すると、
電源ボタンが付いていたそれだけ。電源をつけると、
「コノゲームニサンカスルトニドトココニワモドレマセンイインデスネ?」yes/no
と表示され意味がわからなかったのでいじらないようにしていたら
タブレットを落とした拍子に指がyesに触れてしまった。ついてないなぁ
その瞬間、意識はプツンときえた。

終わり。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.382 )
  • 日時: 2020/08/19 07:29
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: KOGafhLd)

予告 俺のもうひとつの作品を掲載します。
あと参加させてください。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.383 )
  • 日時: 2020/08/19 09:40
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: di5HVYnV)

いいですよ!仲良くしましょ!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.384 )
  • 日時: 2020/08/19 10:08
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

>>380の答えは?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.385 )
  • 日時: 2020/08/19 10:36
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: di5HVYnV)

持ってない

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.386 )
  • 日時: 2020/08/19 12:58
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: di5HVYnV)

あげ
過去ログ行くかな?
宜しくお願いします!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.387 )
  • 日時: 2020/08/19 16:38
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

>>380
やってますが、くそデータです。


忌み子の僕が知った事
第二話「大王様」
「お前、大丈夫か?」
「………?」
状況の整理が追い付かない。
すると。
「お前は王宮の近くで倒れていたんだ。」
僕はとっさに
「ここは…どこ?」
そう聞いてみた。
「ここは妖魔界。そして閻魔王宮だ。」
そう言ったのは、銀髪の青年?少女?
「おぉ、ぬらり。」
ぬらり…?
「大王様、彼は人間です。」
「そうだな。」
なにを言っているんだ…?
僕はどうなる…?処刑されないよな…?
「よし…お前、俺の下で働く気はあるか?」
「なっ…。」
第二話終了。第三話へ続く。


ああああああ

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.388 )
  • 日時: 2020/08/19 17:03
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: KOGafhLd)

>>387
なんか……予想通りすぎるwww

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.389 )
  • 日時: 2020/08/19 17:11
  • 名前: ルノ (ID: fJNkgfet)

私も入れてくださいな〜
皆の小説が凄すぎる…


…自分は、何故この世界に存在しているのだろう。
誰かを幸福にする事しか出来ないのに怨霊を助けたいと思っているのに何故存在しているのか。
皆幸福を求めてくるが別にワシ以外でもいいんじゃないか。
…ワシの存在意義を知りたい。
ちょっと前からよく思っていた事だ。
思い返せば数千年前、何故寿老人が溺れていたワシを助けたのだろう。
あのまま死んだ方が良かったのかも知れない…と
ーーーーー数千年前ーーーーー
ある日の出来事。
福禄寿はずっと逃げていた。
この狭い狭い世界の中を。
「捕まる」と分かっていたのに。
目を閉じると人が見える。それも沢山の人数。
耳を澄ますと声が聞こえる。
耳障りでとても煩い、願いを叶ええほしい人の声。
体力もないのに、必死に
走って、
走って、
気付けば池で溺れていた。
逃げ切れたのに。
ここで死ぬのか。
そう思った時だった
誰かがワシを引っ張った
「ぎょぎょ!?
これは大物だぎょー!手伝ってぎょーっ!」
…ワシは魚ではない。
心の中でそう突っ込みを入れる。
こうして福禄寿はいとも簡単に釣り上げられた。
まさか人が出てくるなんて思いもしなかった声の主は、
「ぎょぎょっ!
ひ〜…」
残念ながらここでワシの意識が途切れた。
目を覚ますと豪華そうな家に居ることが分かった。
それものそのはず、天井に大きな龍の絵が書いてあるのだ。
ここでまた意識が途切れた。
また目を覚ます
「あら、やっと起きたようだね」
と、エレキギターを後ろに提げてる美女が言った。
当然の事ながら福禄寿は人見知りなので喋ろうとしない。
あの声の主と違う人というのは分かる。
……この人は一体誰なんだ。
それを察した様にエレキギターの美女が言った。
「あっ、アタシ弁財天って名前だよ!
アンタの名前は?」
これは絶対に答えないといけないパターンだ。
仕方ない感じに福禄寿は答える
「…………福禄寿だ…」
「へぇ!
福禄寿っていうのかい!よろしくね!」
返事が早くないか。
このまま逃げたい
逃げればどんなに楽なことか。

一応ここで終わりです
言葉があやふやなのは気にしないでいただけると有難いです
続きは自分でお考え下さいって事です(まあ自分で考えれなくなったので諦めただけなんですが)

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.390 )
  • 日時: 2020/08/19 18:26
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

七福神かぁ!
いいですねっ!
さて続きを想像するとどうしても
180°回転するんだどうしようか。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.391 )
  • 日時: 2020/08/19 18:49
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

炎狐s>>ストーリーのラスボス(?)倒しました?追加で一緒にやりたいな〜ぁ。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.392 )
  • 日時: 2020/08/19 18:59
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

僕もB2のブンドリー一家の小説書きましょうか。
ダンドリー「ばあちゃん、タントの奴、バスターズの奴と仲良くしてるんだ」
トランカ「今は壺の妖怪と合体した母さんを救うんだろ?もうバスターズを敵だと思ってはいけないよ」
スパット「しかしだな。バスターズが何してくるか分からないんだぞ?」
トランカ「あたしの言う事が聞けないのかい?(怒)」
スパット「・・・わかったよ」
ゴーウィン「ばあちゃんががんばあちゃん、なんてな。ガハハハハ。」
トランカ「30点だよ。バカ息子」
ダンドリー「バスターズの奴はタントと一緒だ。浜辺にグスタフもいるから安心だろ」
キレーネ「てかお兄ちゃんたちの話よりネイルなんですけど〜」
スパット「相変わらずコスメタイムは、邪魔されたくないんだな。キレーネは」
終わり
大体B2の第9話終わりの会話ですかね?想像して作りました。宿題あるのがちとだるぃ〜

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.393 )
  • 日時: 2020/08/19 19:26
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

>>391
倒しました!!
正直弱…(rye…
お母さん可愛いと思うの俺だけ?


忌み子の僕が知った事
第三話「遣える」
「お前、俺の下で働く気はあるか?」
「…なっ!?」
何をあっているんだ?
働く?意味が分からない。
「無理はない。一日まつ。よろしいですか?大王様。」
「よし。そうしよう。」
考える時間をくれるようだ。
〜その日の夜〜
「よう、眠れそうか?」
「…!はい。」
さっきの少年だ。
「俺はエンマ大王だ。」
大王…。ってことは偉いのか?
「遣えるって何をすれば?」
「俺のことを最低限守ってくれればいい。」
守る?僕はあまり力ないのに。
「でも人間ですが…?」
「はっ…それぐらい分かる。」
「じゃぁ、何故?」
「お前、炎の妖術つかえるだろ?」
すべておみとうしのようだった。
「はい……。」
「なら俺の下で働いてみせろ。」
選択肢は一つだけ。
「分かりました。」
「俺はそういうと信じていたぞ。」
第三話終了。第四話に続く。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.394 )
  • 日時: 2020/08/19 19:30
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

クリア後のブンドリー一家
「属性」
キレーネとトランカの2人で何か話している。
キレーネ「おばあちゃん、私達にも属性ってあるの?」
トランカ「あるよ。まず長男のダンドリーは、氷を操る哲学者。」
キレーネ「私って、ムチ属性?」
トランカ「ムチ属性?なんだい?それ、あんたは雷属性だろ?ちなみに私は風属性だよ」
トランカ「次男のスパットお兄ちゃんは、闇属性だったね。タントは、土属性。グスタフとあんた達の母ちゃんは、水属性。バカ息子は火属性」
キレーネ「え?それじゃ私の家族って全部の属性持ってるの!?」
トランカ「そういえばそうだね〜」
キレーネ「私達がいれば無敵かも!」
トランカ「私達家族は、Aランクだから、更に上のSランクがいるじゃないか。」
キレーネ「Sランクも余裕なんじゃない?ひょっとしたら神妖怪に勝てるかもよ?」
トランカ「さぁ話はおしまい。ムゲンダンジョンのお仕事しないと」

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.395 )
  • 日時: 2020/08/19 19:45
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

お、普通に兵器かも。

第四話「名前」
「今日から働かせていただきます。」
「あぁ、よろしくな!お前、名前は?」
僕は忌み子。当然、名前なんてない。
「ありません。」
「なに……?」
ぬらりさんは驚いていた。
理由分かったんかな?
「『炎』。」
「「え?」」
「お前は今日から『餠月 炎』だ。」
「炎…。ありがとうございます!」
炎か…、嬉しい。
忌み子の僕が名前を持つなんて。
「薙刀使えるか?」
「ま、まぁまぁ…。」
たまたま部屋に置いてあり、
遊んで覚えていた。
「じゃぁ、使え。お前は妖力がある。」
僕は頑張る。それしかない。
「頑張ります…!」
第四話終了。第五話へ続く、

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.396 )
  • 日時: 2020/08/19 20:06
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

大変な秘宝妖怪←まさに悲報妖怪
エルドラゴーン「この黄金の体を磨かんとな」
ヤマトボケル「なにやってるの?」
エルドラゴーン「ゴルフしながら言うか?」
ヤマトボケル「え?何の事?」
エルドラゴーン「いや、ボケるなや」
ヤマトボケル「ツッコマんでくれん?」
エルドラゴーン「いや、おかしいやん。どうみても」
クレクレパトラ「何じゃお主ら、どうしたんじゃ?あ、そうヤマドボケルよ。その剣をくれくれ〜」
ヤマトボケル「いいよ〜ぉ」
エルドラゴーン「いや、ダメだろ」
ヤマトボケル「ツッコむなっていっただろーっ!」
ヤマトボケル巨人化した。
ヤマトボケル(巨)「神剣ボケノムラクモ!」
エルドラゴーン「黄金の吐息(ゴールデンブレス)」
ヤマトボケル(巨)「ははは。わすれたか?我は、我慢というスキルで1耐えるんだぞ?そんなの余裕で」
ダンドリーが秘宝妖怪を発見して
ダンドリー「見つけたぞ。クレクレパトラ、ヤマトボケル、エルドラゴーン!いけ、ダンドリ盗賊哲学!」
秘宝妖怪3体「ぐはぁ〜」
ダンドリー「メダルをよこせ」
秘宝妖怪3体「はい」
ダンドリー「これであと5体か」
それを見てたロゼッタストーンが一喝。
ロゼッタストーン「キミタチ、ホントツヨイノカ?モウスコシキタエナオセ」
日ノ鳥「そうだよ。不死鳥のごとく不死身の力を手にしたらどうだい?」

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.397 )
  • 日時: 2020/08/19 20:23
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

たぶんB2の正式名称こう
妖怪ウォッチバスターズ2悲報伝説バグバラヤー
あと改造多いの草。まっくろどんどろんって技改造の中で有名すぎww

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.398 )
  • 日時: 2020/08/19 20:47
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

>>396
魚夫の利じゃん(笑)
さすが。
ロゼッタストーンの女の子可愛い!好き!
アニメではしりとり少女だった。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.399 )
  • 日時: 2020/08/19 21:07
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

ロゼッタストーンは、ラピュタの動くロボットをイメージしたのかな?乗ってる女の子は、何だろう?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.400 )
  • 日時: 2020/08/19 21:29
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: frc1bKCc)

忌み子の僕が知った事
第五話「守護戦士(ガーディアン)」
僕は守護戦士として戦うことになった。
内容は簡単だ。
大王様を守る。門番のような感じ。
でもけっこう暇。
「敵、来るのか…?」
はぁ…、とため息を漏らしてしまう。
と、そこに。
「ごめんなさい!通してください!」
ふぅ…暇じゃなくなったかな?
「何ですか?あなた。」
見た目は…普通の妖怪?でも怪しいなぁ。
鬼の様な角が生え、常に回りに妖気がある。
「荷物検査しますね」ニコッ
そういうと。
「…べつに危険物なんて持ってないわ。」
怪しい。これはもってる。
「それともなに?通してくれない?ならあなたを今から血祭りにあげるわよ?」
脅しになってない。
こんなのすぐだ。
「お断りします。」
「そう、なら…ー私の剣の錆にさてあげる。」
戦闘が始まった。先行はあちらだ。
「やぁぁ!」
剣を思いきり降ってくる。バカか?
避けられるぞ、簡単に。
スッ
「……っ!こしゃくな!」
また突っ込んでくる。
「ふ…口ほどにもない。くらえ『妖弧炎慈波』!」
相手さんが炎に包まれる。終わり。
「さ、牢まで連衡します。」
初仕事がこれとは…。
我ながら冷酷だったかな?
「よ!頑張ったみたいだな!」
「…!エンマ様!」
第五話終了。第六話へ続く。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.401 )
  • 日時: 2020/08/19 21:53
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

炎狐s>>一緒にB2しましょう!赤猫団白犬隊でもいいですよ!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.402 )
  • 日時: 2020/08/19 22:05
  • 名前: ルノ (ID: fJNkgfet)

B2ってバスターズ2の事ですよね?
私始めたばっかりでSランク1人しか持ってない…(百鬼ちゃんだけなんです)
百鬼ちゃん入手する前まで獅子丸をずっと使ってました(現在lv30)
Tlvは20ですがね
闇エンマと不動明王の所さまよってるだけの人ですがね
まぁ、今のチームは獅子丸、コンたん、かまいたち、百鬼ちゃんです…
まぁ、今は夜行狩りに夢中ですがね

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.403 )
  • 日時: 2020/08/19 22:29
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

>>402 ストーリー手伝いましょうか?俺でよければぜんぜんOKですよ。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.404 )
  • 日時: 2020/08/19 23:14
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: KOGafhLd)

>>397 妖怪ウォッチバースト済み2悲報渋滞イライラヤー
こうじゃないんですかね(バカ)

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.405 )
  • 日時: 2020/08/19 23:29
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: Vn5sZXPj)

>>404 それは良すぎる。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.406 )
  • 日時: 2020/08/20 07:07
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: ???)

エンマとぬらりの話(妖怪シリーズ第1弾)
ー朝6時ー
ぬらり「御時間でございます大王さま。」
エンマ「ふぁぁそうかおはよ。」
ぬらり「おはようございます。」
トコトコトコトコ
エンマ「今日の仕事は?」
ぬらり「書き初めコンクールの清書があります。」
エンマ「そっか!たしか、、、、ん?何て書くんだったっけ?」
ぬらり「お餅です。」
ー朝10時ー
エンマ「見つめられると書けんぞ」
ぬらり「失礼しました。」
エンマ「おもち、、もちってどんな字だ?」
ぬらり「こうです」
かきかきかき
エンマ「なるほど」
ー午後1時ー
エンマ「え、これ」
ぬらり「わり算プリント100問でございます。」
エンマ「仕方ねぇな」
ー午後5時ー
ぬらり「今日最後の仕事はエンマブレード練習です。」
エンマ「まじか」
ぬらり「あの巨大○カちゃんに当ててください。」
エンマ「分かったよ」
エンマ「やぁぁっ!」
が ち ん
エンマ「硬っ、鉄かこれ?」
ぬらり「はい。」
ー午後8時ー
エンマ「行こう」
ぬらり「また人間界ですか!?」
エンマ「なにが悪いんだ」
シュン!
エンマ「今日は遊びだ好きなだけいよう」
ぬらり「はぁ夜明けまでですよ」
エンマ「分かってるよ」
ー午前0時ー
シュン!
エンマ「お休み」
ぬらり「おやすみなさいませ」

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.407 )
  • 日時: 2020/08/20 07:30
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: uQzdg3Z9)

>>405 化物バグッチすぐ破壊級2非道悲報渋滞カイタクナイヤー
約文 バグ多すぎて買いたくない

Gなんとかなんとかなんとかの広告がんがらじめよりもひどい

1の頃のバスターズはどこへいったのだろうか

と3つの意味を持っているのであーる

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.408 )
  • 日時: 2020/08/20 08:41
  • 名前: ルノ (ID: QR.rCbOP)

>>405
本当ですか!?
私どうぶつの森とマジックキャッスル2を犠牲にして買ったのだが…そういや今四章でバグ2回だったわ…
そのうち一回は画面がフリーズしたし…
買った理由はカイラ様が私の推しだから(え)
3買った理由は福禄寿が推しだからです
>>403
んにゃ、自分でもうちょっと頑張ってみます
不動明王周回で仲間になったのがかまいたちでしたので今はかまちゃんで進んでおります
コンたんのモテモテパワーが凄すぎる…

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.409 )
  • 日時: 2020/08/20 10:57
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: 62keLnw0)

じゃあ第6章までいったら手伝いますね。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.410 )
  • 日時: 2020/08/20 14:22
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: 62keLnw0)

2のあやとりさま強すぎだろ!?漢方あってもきちぃ〜

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.411 )
  • 日時: 2020/08/20 17:50
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: ???)

『蝶をなめるな!!』第1話・人間
少年「あ、虫だ!」
バサッ!
ー1週間後ー
ふと目を覚ますと、透明な板で囲まれた箱に入っていた。
少年「あ!起きた!死んじゃったかと思ったよ!捨てなくてよかった」
何を言っているのかさっぱり分からなかった。
「まさか……人間か?」
背筋に冷たいものが走った。
「おい、ここからだせ」
少年「うわぁぁ虫が喋った!ママぁ〜」
「チッ……」
ママ「キャッ!この虫真っ黒じゃない。どこで拾ったの?」
俺を拾った……だと
もう我慢できん○ねばいい……
「死神の術」
パリン!
透明な板は割れた。
2人『きゃゃゃゃゃゃあああああああ』
人間なぞいない方がいい、、、、ぬらりひょん様のお役にたちたい。
そういう思いがわく。
「暗闇滅亡波」
すると辺りは暗くなり、町から何も無くなった。
隙をみて一目散に逃げた。
?「妖怪がいるニャ」

第1話終わり。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.412 )
  • 日時: 2020/08/20 14:33
  • 名前: ルノ (ID: QR.rCbOP)

>>410
あやとり様はから傘お化けで倒せるって
漢方はうばうね周回
お金が貯まったら海良(名前これであってたかな?)で、魚を買う(アユだったかな…とりあえずタイ以外)
魚をジャングルポケット(?)で、売る
ふかーい漢方と交換する

大体50〜80個ぐらいあったらいいらしい
から傘は防御で跳ね返すからあやとり様の弱点だそうです

あやとり様100回倒すとトロヒィーもらえますよ

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.413 )
  • 日時: 2020/08/20 15:45
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: lnKWf2k1)

皆さん凄い!
B2いいですよ。
白犬もおけです!

忌み子の僕が知った事
第6話「誉め」
「へぇーこいつ強いやつだぜ?よくやったんじゃねーか。」
どうやら相手にしたのはSランクの妖怪らしい。
「ありがとうございます。」
僕、強いのかな。
「大王様。」
「ぬらりじゃん、どした?」
突然、ぬらりさんが来た。
「ぬらりひょん様、いかがされましたか?」
すると…
「炎に用事が…。」
「僕?」


「なんすか?」
「炎、君の力を見せてもらおう。」ウニュニュ
そうするとぬらりさんは巨大化した。
どうなってるんだ?一体!?
「さぁ!かかってこい!」
どうやら倒さないとダメみたいだ。
僕、こういうの苦手だな…。
とりあえず……
「『魔法陣・雷兎』を展開。」
この魔法陣は自分の力を上げることができる。
そして
「『炎雷兎』!」
そう唱えると上空から炎と雷が降る。
ぬらりさんはそれだけでもけっこうな
ダメージのはず…だったのだが。
「それだけか?ではいかせてもらう」
「『直球ぬらり弾』!!」
瞬間それが僕に当たる。
数メートルほど飛ばされ、体が強く打ち付けられる。
痛い。
反撃しようとするもやはり立てない。
そのうちに次の攻撃で地面に打ち付けられた。
身体中が痛い。このままでは死んでしまう。
一体どうすれば……?
第六話終了。第七話へ続く

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.414 )
  • 日時: 2020/08/20 16:35
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: 0xX.EkSD)

|っω・)チラ
小説置かせて貰っても宜しいでしょうか?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.415 )
  • 日時: 2020/08/20 17:16
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: dJXqJ/gq)

>>414
もちろん!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.416 )
  • 日時: 2020/08/20 17:29
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: 62keLnw0)

>>412 から傘魔神にガード魂で反射するスキルですよね。友人がブシニャンなまはげにクリティカル魂つけて漢方3つ回復妖怪なしで勝ったと聞きました。全体攻撃系ならオロチとかつれてくれば余裕でしょうかね?
>>413 いつします?いつでもいいですけど。
2は、3バージョン持ってるけど真打を進めてるからな〜ぁ。今トキヲかけるババアをやってます。キンギンドウと戦う前です。ww

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.417 )
  • 日時: 2020/08/20 17:51
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: ???)

『蝶をなめるな!!』第2話・ジバニャンとウィスパー
声がしたので見下ろすと、腹巻きを巻いた赤い猫と
白い幽霊のような妖怪。そして人間がいた。
「お前ら、何だ。名は?」
?「ジバニャンだニャ」
?「ウィスパーでうぃす!」
「お前ら後ろに人間が居るのはお気づきか?」
2人はうなずいた。その時思い出した。
「てめえら映画の時に人間界と関わりを無くす作戦を
邪魔しやがった奴らかっ」
ウィスパー「はい、そうですがなにか」
ジバニャン「もしかしてぬらり様の手下かニャ!?」
「手下?とんでもない同等の位だ」
「それと気の毒だがそこの人間には○んでもらう。」
ウィスパー「あんたなに言ってるんすか!ケータきゅん離れて…」
ケータ「え?」
シュッ!キューーーーン
ケータの足元に魔法陣を張るとケータは闇の中へ落ちていった。
2人『あぁっ!!!!!!!!!!』
ジバニャン「こうなったら決闘だニャ!倒せばみんな帰ってくるはずニャ」
「ハハッ面白い受けてたつ!」

第2話終わり。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.418 )
  • 日時: 2020/08/20 17:53
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: 0xX.EkSD)

ありがとうございます、では…

エンマ大王様と百鬼姫ちゃんのお話

りんご飴…1話…

それはとある夏祭りの事、
「「りんご飴をくれ」」
そう声が重なった、りんご飴は残り1つ、
しかし早い者勝ちにするには難しそうだ、
何故なら息がピッタリ同時だったから
声の主の2人はお互いの顔を
ポカンとした顔で見つめる
その声の主は
「おい貴様、私が先に狙っていたのだぞ」
百鬼姫と
「あ?
…俺は去年からずっと楽しみにしてたんだ」
エンマ大王
そんな2人の夏祭り
すると百鬼姫はすぐに反論する、
「な…
私はずっと!ずっと楽しみにしておったのだ!
大体、我は鬼の姫じゃぞ!
この意味がわからぬのではあるまいな!?」
しかしそれを聞き
大王様もやれやれといった感じで答える
「残念だったな、俺は大王だ、
という訳で俺が頂くぜ」
「!男のくせに!そんな気遣いもできんのか?」
オロオロする店主、それもそのはず
もし何かの狂いで店主に矛先が向かったなら
なんの地位もない屋台の店主は即地獄行きだろう
まぁ…この2人は恐らくその考えに至るほど
傲慢ではないのだが…
「わりぃな、俺は男女平等主義者なんだよ」
「むっ!!!!許さぬぞ!…ならば…
私と勝負をしろ、この夏祭りでな!」
それを聞き少し大王様は考えてから返事をする
「いいぜ、ただし5本勝負だ、
その条件が呑めないなら勝負はお断りだな」
そして何やら大王様は店主に合図を送る
百鬼姫はそれに気づくことも無く返事をした
「望むところだ!店主、
そのりんご飴はしっかり取っておけ
もしそのりんご飴が無くなっていようものなら
…代わりにお前の首を持ち帰ることになるからな」
そのセリフに
激しくヘドバンの勢いで首を振る店主
りんご飴はどちらが手にするのか?
まぁ間違いなく、
1番の被害者はりんご飴屋の店主であった。

続く

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿】( No.419 )
  • 日時: 2020/08/20 17:56
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: dJXqJ/gq)

すごい面白い……

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.420 )
  • 日時: 2020/08/20 18:10
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: lnKWf2k1)

尊い…。
つかケータ君が…楽しみ。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.421 )
  • 日時: 2020/08/20 18:20
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: 0xX.EkSD)

>>419
私で合ってますか?
(間違ってたら超恥ずかしいやつ)

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.422 )
  • 日時: 2020/08/20 18:46
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: ???)

『蝶をなめるな!!』第3話・決闘!格下妖怪vs王廷妖怪!
ジバニャン「ケータの仇ニャ。ルールはおまかせニャョ」
「じゃあ3回勝負だお前が勝ったら殺した人間を蘇らせる。」
「俺が勝ったらお前の推しが死ぬ。いいな!」
ジバニャン「任せろニャ!」
ウィスパー「実況はわたくしウィスパー!それでは……スタートっ」
ジバニャン「必殺!ひゃくれつ肉球」
ニャタタタタタタタ!
「無意味!」
「暗闇滅亡波」
ドドゴゴゴゴゴゴゴ………
ジバニャン「ニャニャ!?」
ウィスパー「ジバニャンの姿が暗闇の中にいるので見えません!」
ジバニャン「何も見えないし体がヒリヒリするニャ」
ジバニャン「ゴホゴホ」
パタ
ウィスパー「第一ラウンドは蝶の勝利」
ジバニャン「大丈夫ニャもう勝たせないだけニャ」
ウィスパー「それでは第2ラウンド開始!」
ジバニャン「ニャアアアアアアアアア」
ドガガガン!
「何?Sランクだと!?」
ジバニャン「これでどうニャ」
ジバニャン「爪ニャー」
シャキン!
「痛っ!出血だ!」
ジバニャン「とどめニャ」
ジバニャン「火炎放射」
「熱い、熱いぃぃ○ぬぅぅぅ」
「助け……」パタ
ウィスパー「第2ラウンドはジバニャンの勝利」
「お前の推しが○ぬのは楽しみだなぁ」
ウィスパー「それでは最終ラウンド開始!」
「死神の術・極」
ジバニャン「痛っ」
パタ
ウィスパー「何と言う強さ………ジバニャン手も足も出ない…」
「ということで俺の勝ちだな」
「約束通りニャーKBを消す。ほら小さなテレビだ」
ポイ!カシャ
ジバニャン「や、やめるニャ〜う、う、わーーーーーん」
「第1魔術地獄落とし」
ガガガゴーーーン
ジバニャン「あ、あ、あ」
ニュースキャスター「ニャーKBの全員が突然亡くなりました。警察は原因を調べています。」
人間を消せたものの今回は申し訳ない気持ちが湧いてきた。

第3話終わり。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.423 )
  • 日時: 2020/08/20 18:48
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: dJXqJ/gq)

>>421
はい!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.424 )
  • 日時: 2020/08/20 19:14
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: 0xX.EkSD)

ふささたぁーん(泣)
まだ謎を多く残しているのに…

>>423
本当ですか?よかった…
そう言って貰えてよかったです

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.425 )
  • 日時: 2020/08/20 19:15
  • 名前: フィカゼ ◆1YONv6M7SE (ID: uQzdg3Z9)

新連載その壱
生かされた者、生かしてはいけない者
第1階 妖怪への刺客
俺は龍留 人間と妖怪を引き離す為に産まれてきた。
とっとと引き離したいが
『地獄掃除!』
人間「おっ、こんなところに自販機」
龍留「外れた……」
めちゃくちゃ面倒。
早い事引き離せねば……
??「この杖があれば命を守れルン♪命もしばらく安泰安泰♪」
何故か人間の似臭いがする……
いや人間の臭いじゃない……?
あれ、ショックで味覚おかしくなった……??
??「!雑気がするぞ…」
バッタン
龍留「いってえ」
??「うーん」
龍留・??「なんだてめえ!」
龍留(なんだこれ……妖気じゃないのが常に感じられる……こいつ……やべえやつだよ。蝶に似てるし)
??(なんだこいつどんなにひでえ姿してやいやる……強さが常にあるようだ……)
龍留・??(こいつ、生かしちゃいねえ!!)
龍留「地獄落とし限界突破!」
??「ワープ枝!」
ギュイイイイイイイ トローン

第一階 突破

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.426 )
  • 日時: 2020/08/20 19:48
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: dJXqJ/gq)

小説ブームだねぇ
書いてない人も書いたら?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.427 )
  • 日時: 2020/08/20 20:16
  • 名前: サブ垢なう@夏バテ寸前はやくん (ID: 62keLnw0)

妖怪ウォッチ2を小説化してみた
あやとりさま「はぁ〜あそび相手がいないな〜ぁ」
ケータ「よいしょ、よいしょ、上まで来たぞ〜。」
ウィスパー「ケータくん、見てください。あの妖怪!」
ケータ「え?目玉が3つの下が仏みたいな妖怪がどうかしたの?」
あやとりさま「久しぶりのお客さんだ。いっしょにあやとり(殺取)しないかい?」
ケータ「え?あやとり?いいよ。」
ウィスパー「いやいや、ダメですって。あれは殺取といって恐ろしい用語なんでうぃす。ケータくん、ここはひとつ戦いますよ」
ケータ「うん。(ウィスパーがやる気だ)」
あやとりさまの圧勝。
ケータ「え?あやとりしたいだけの妖怪のくせに意外と強いんたけど?」
あやとりさま「え?なんのことかな?」
ウィスパー「ひぃっ〜ここはひとまず逃げるでうぃっす。」
ケータ「う、うん。(なんでこんなに強いんだろう。)
そして、から傘魔神ガード魂付き漢方30個持ってきたケータとあやとりさまとの二度目の対戦。
ケータ「次は負けないぞ」
あやとりさま「え?あやとりしてくれるの!?(たっぷり殺そうか。あ、本音が)」
あやとりさまに勝利してしまった。
ケータ「え?から傘魔神で余裕じゃん。ウィスパー漢方5個しか使わなかったよ。カブキロイドより弱くね?ww」
ウィスパー「なんかケータくん、おかしくないですか?まさか妖怪の仕業?」
あやとりさま「おめでとう。(は?何あのからかさ魔神とかいう雑魚に見えるやつ、あんなやつ余裕で突破できると思ったのに)
ケータ「またボコすね〜100回ボコせば極楽玉とトロフィーゲットできるよね?」
あやとりさま「トロフィー狙い?きみ極楽にあやとり(殺取)するぞ?」
ウィスパー「あやとりさま、キャラ変わりましたね。」

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.428 )
  • 日時: 2020/08/20 20:27
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: lnKWf2k1)

皆凄い。それしか言えなくなった。

忌み子の僕が知った事
第七話 「覚醒」
くっ…このままでは負ける。
それどころか死ぬ!
どうしようか…。
その時。
僕の頭から突然角のような物が生えた。
一体なんだ?力も沸いた。
「ふむ、あの少女の血が入ったか。」
と、ぬらりさんが言った。
そう、あの鬼少女。あの子の血が入り
どうやら鬼の力を使えるようになったらしい。
こうなれば勝利も見えるかもしれない。
「いきますよ!ぬらりひょん様!」
「あぁ、かかってこい!」
思いっきり力を溜める。そして
「『鬼人炎極熱波』!!」
ぬらりさんが炎に包まれる。
そして……
「よくやった。」
元の姿に戻り僕を讃えてくれた。
僕は認めて貰えたのだろうか?


次の日、おかしな者がやって来た。
第七話終了。第八話へ続く。



次回、物語は急展開を向かえます!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.429 )
  • 日時: 2020/08/20 20:57
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: 0xX.EkSD)

普通に皆様凄いと思うのですが
ワクワクする展開が続くなぁ…

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.430 )
  • 日時: 2020/08/20 21:07
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: lnKWf2k1)

おかしな者は何者かは明日!
(思い付かないなんて言えない。)

あー。「俺がお前でお前が俺」載せたい。
ラブ要素あるからダメか。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.431 )
  • 日時: 2020/08/20 23:45
  • 名前: ルノ (ID: QR.rCbOP)

何故こんな服を買ってしまったのだ。
ふぶき姫は後悔している。
あんな小さかった時の事を…

話が出てこないので誰かにパス(おい)
誰かこの続きを書いてほしい…

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.432 )
  • 日時: 2020/08/21 01:34
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: ss.fDoXz)

ルノさんの続きを勝手に書いてみよう…
ふぶき姫には学校に通ってもらいます…
設定は捏造に捏造して捏造します

あれはどのくらい前だったのか、
記憶のないほど前の昔々、
「ふーちゃん!この服可愛くない?」
そういう話をしていた、私に話しかけたのは
つばき姫
つーちゃんだ
「本当だー!つーちゃん似合いそう」
つーちゃんと私は幼なじみ、
仲良しで、親友だった、いつまでも…
いつまでも…
…そうだと思っていた
あの時、
つーちゃんに勧められて私はお揃いで服を買った
可愛い、フリルの服、私のタンスに入れたら
きっと凄く目立つだろうな…
そう笑顔で思っていたことを覚えている
つーちゃんとお揃いの服は
あまり着ないものの1番のお気に入りだった
着れなくなっても、捨てずに
つーちゃんに教えて貰った裁縫で、
服の布を小物入れにして大切に使っていた
しかし、
人間だと中学くらいになった頃だったと思う
中学校(仮)に通い初めても変わらず
つーちゃんと一緒に居た、
つーちゃんはよく笑顔で
仲間が沢山いていわゆるクラスの中心だった
…私は無愛想なせいでほとんど影に居たけど
そんなある日の事だ、
つーちゃんは好きな人が出来たという
そして、その辺だろうか?
私に対するイジメが始まったのは…
けど私は気にせずに居たから
余計にエスカレートしていった、
頭から水をかけられたり、
靴に画鋲が入っていたり
そんなことは日常茶飯事だった、でも
つーちゃんだけはずっと支えてくれた
いじめっ子達に注意してくれたりもした
つーちゃんとお揃いの服で作った小物入れは
私のお守りだったのだ
そしてそんな優しいつーちゃんは
恋が叶ったらしいのだけれど…
今日は顔面に雑巾を投げられた、
まぁいつもと比べたら全然…そう思っていた
『つばき』
そう雑巾に書かれている事を見るまでは…
すると
「ガハッ」
後ろから勢いよく蹴られポケットから小物入れが飛び出す
背中が痛い…お腹が痛い…内蔵が痛い…
でも駄目だ、あの小物入れだけは…それに
雑巾がつーちゃんのってだけで
つーちゃんがやった訳じゃない
そう思い小物入れに手を伸ばす…と
よく知っている椿の匂いがして…

……
………
小物入れは勢いよく踏まれた
そして言われる
「このフリル、
キモっw…前々から思ってたけど…
…………くっそ似合わないわよwwww」
その声は…つーちゃんだった…
私は絶望し…放心状態だった
そして最後に言われる
「いい鴨になってくれてありがとう、
私が正義のヒロインになる為の
道具になってくれて…」
…そう、全ては結ばれる為だけに…
その時私はもう全て壊れていたのだろうか?
次の瞬間教室は凍りついた、表現ではなく
実際の意味で
そして私はそっと立ち上がり、
つーちゃんの頬に触れ言う
「そうね、貴方みたいに偽の笑顔で居れば
もっとよかったのね…こちらこそありがとう
身をもって説明してくれて」
そう冷たさを隠すような声が響く
あの日以来つーちゃんとは犬猿の仲になっていた
だから
…お揃いの服を買ったことを今でも後悔している

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.433 )
  • 日時: 2020/08/21 08:55
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: 5jKS/K.9)

>>430
R要素なければ全然いいですよ!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.434 )
  • 日時: 2020/08/21 14:02
  • 名前: ルノ (ID: nx4pJSNR)

>>432
ありがとうございます!
因みに原作は自分が描いた絵ですがなんて描いたら良いか分かんなくて…(は?)
ケータと夜行、猿ニャンがふぶきちゃんの裾(?)に乗ってる絵です
こんな考えもあるんだなと勉強になりました!
椿ちゃんがまさかの悪役…
燃えるですねい!

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.435 )
  • 日時: 2020/08/21 17:00
  • 名前: 咲来 ◆ZStKBqlmIk (ID: ss.fDoXz)

>>434
そうなんですねー(呪いか何か…?)
少し椿ちゃんにゾクリとして頂ければいいなと思います(*^^*)

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.436 )
  • 日時: 2020/08/21 17:57
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: 5jKS/K.9)

『蝶をなめるな!!』第4話・闇の世
皆はご存じだろうか。闇の世界が在ることを……
この世には悪いことをする人がたくさんいる。
その様な人を裁くのが地獄……いや、闇の世である。
生きているうちに裁き○んだら地獄で裁くのだ。
「おい、お前ら1年振りの飯だ。」
受刑者「ヒャッホー飯だ飯だぃ」
我先にと米に群がる。
ケータ「ここから出してくれない?」
ボディーガード「ちょっと奥まで」
ケータ「………うん」
「お前ここから出たいか!?」
ケータ「そうだけど」
「ならジバニャンと交代することが条件だ」
ケータ「何か嫌な予感……」
スッ………
ケータ「俺の友達出てこいエンマ大王!」
省略……
エンマ「よう、久し振りだな」
「おいエンマ!とっと決壊閉じやがれ」
エンマ「それは出来ないなぁ」
「先代と血の繋がっている者のくせに何故そう思う!」
エンマ「さあな。今回はやりあわない代わりに神妖怪昇進試験招待状を渡すが」
「なに!?この俺を釣る気か!?」
エンマ「来るのか?来ないのか?2択だ」
ケータ『このスキにご飯食べいこ』
「行く!行くからとっとと帰れ!」
エンマ「ハイ、招待状。魔法陣を張ってくれ」
「第2魔術地上帰還」
シュウウ……
エンマは帰った。
遂に神になれる道が開いた……

第4話終わり。

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.438 )
  • 日時: 2020/08/21 18:50
  • 名前: 漆黒の蝶 ◆TjNpoxbxQs (ID: 5jKS/K.9)

どう言うこと?
番号って?

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.439 )
  • 日時: 2020/08/21 19:21
  • 名前: ルノ (ID: nx4pJSNR)

地獄の鬼ごっこ

偽造設定注意
一応元ネタがあります
それを自分なりに変えてみました
それではどうぞお読み下さい



『子供は、鬼から逃げなければならない。』

顔を上げると、一番はじめに目に飛びこんできたのは、その一文だった。
黒板にでっかく、書き殴ってあるのだ。
チョークを横にしたのか、ぶっとい文字で。
チャイムの音が鳴り響いている。

暗黒神エンマはあくびを噛み殺しながらまわりを見渡した。
見なれた6年5組の教室だった。
みんなが机にふせて、寝息をたてている。
それを見て、なんだか面白い光景だと思った。寝てる時の表情はみんな変顔だから。
それが教室中の全員だ。
それにしてもみんなが眠っているなんて変だ。
……なんで教室にいるんだっけ?
まぶたをこすりながら、まだぼんやりとした頭で、暗黒神は考えこんだ。
……なんで、おれたち、教室で眠ってるんだっけ?



さぁ、何故暗黒神様たちが寝ていたか、続きはまたいつか書けたらです!
(ちなみに話こんがらがると嫌なので最初から書くときが多いです)

Re: 雑談、質問、交換部屋 【小説投稿{わたしのアトリエ}】( No.440 )
  • 日時: 2020/08/21 19:36
  • 名前: 炎狐(闇月鬼神) ◆QaQ4.DcHqQ (ID: sKErFFB.)

>>433
じゃぁ、載せますわ(笑)

その前に。
忌み子の僕が知った事
第八話「来る者来たり」
おかしな者。それは……
『人間』だった。
僕も人間。そんなツッコミは不要。
そんなの関係ない!イェイ!
…おっと、取り乱した。
彼…?彼女?は寂しそうな顔をしていた。
「………心配したよ?さぁ…帰ろう?」
誰……だ?
うっ………頭が痛い…。
これだと『鬼』の力も使えない……!
「さぁ。」
と…
「おーい炎…」
「エンマ様!?来てはなりません!」
ダメだ、来てはだめです!!
「貴方がこの子をたぶらかしたの…。殺してあげる。」
こいつただ者では……ない!
守らなくては……くそっ!!
「おい。オレに喧嘩売るなんて命知らずか?」
「エンマ……様…!?」
どうやらエンマ様には朝飯前の相手だったようだ。
第八話終了第九話へ続く。